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様々な家庭の事情で実親と離れて暮らす必要があると大阪市子ども家庭センター(児童相談所)が判断した児童が暮らしています。
少人数で家と生活状況の中で暮らすことで自立した生活が出来る様に配慮した児童養護施設と同様の理由の赤ちゃん(原則、新生児~2才まで)の聖母託児園があり、心理的課題を持つ児童のための児童院(西区阿波座)を運営しています。